いつかは

1年 佐藤伸汰郎


1年健康福祉科の佐藤伸汰郎です。旭川から来ました😏希望ポジションはゴーリーやで😎


自分が北翔に入学してから数ヶ月が経ち、最初は部活なんか入る気なかった俺が気づいたらラクロス部に入ってました😳

最初は痛そうだし、疲れるし、健康福祉1人だから辞めたかったです。でも生で試合を見たときゴーリーカッコいい〜😍って思ってから頑張ろ〜って思いました。

今は本田圭佑みたいな発言をしてバカにされてますがいつかはバカにされないくらいのレベルになりたいなぁ〜って…

少ない練習時間を大切にしていき頑張っていきたいと思います。

北翔大学に入学して

1年 植田廉哉


みなさんこんにちは、北翔大学生涯スポーツ学部スポーツ教育学科1年の植田廉哉です。この度北翔大学ラクロス部に入部させていただきました。約2ヶ月半ラクロスをやってみての感想などを話したいと思います。お時間よろしければ、お付き合いください。


私は、元野球部です。サッカーやバスケなどのように、体育や遊びでやることの無いラクロスは、入学したての私には始めるには勇気のいる事でした。しかし学籍番号が隣の、上野亮哉君と仲良くなり、体験に行ってみて先輩方の優しさやラクロスの楽しさを知りました。正直今の時点で、他大学との差がとても開いていると思います。人数が多い大学はそれだけ切磋琢磨しあい、お互いを鼓舞しあってるのだと思います。しかし、少ないにも少ないなりのメリットがあります。一人一人の練習量が多い事です。少ない分たくさん練習できます。もちろん順風満帆なラクロス人生にはならないというのは重々承知しています。しかし、その逆境を跳ね除けて、いい選手になりたいと思います。


朝がとてつもなく弱くて、よく寝坊をしてしまうので、そこをまず直し、他大学との差を少しでも埋められるようにこの一年目はプレーしていきます。応援宜しくお願いします。

理想のマネージャー

1年 MG 我妻愛菜


私は大学に入ったらなんかゆるいサークルに入り楽しく大学生活を過ごそうと思っていました。


ある日廊下で「男子ラクロス部どう?」と誘われ見学に行ってみることにしました。

見てみると、なんだか楽しそうな雰囲気だし、先輩も優しかったので友達と入部を決めました。


そして北翔男子ラクロス部に入部してから約3ヶ月ぐらいが経ちました。

私は仕事を覚えるのも遅く、動きも遅く、人への気遣いもできないポンコツマネージャーだと感じます。

でも、私がわからないことがあり先輩に聞いても嫌な顔をしないで優しく教えてくれます。

優しい先輩に恵まれてよかったです。


まだラクロスについて分からないことだらけですが、部活に行っているうちに少しずつわかるようになり、見ててとても楽しいと感じるようになりました。


これからは一人立ちし、周りを見て行動でき、みんなを気遣えるようなマネージャーになりたいです。

2年という短い時間ですが、チームの目標達成のためにチームを支えていけるようなマネージャーになりたいと思います。


そして来年後輩ができたらこの人が先輩でよかったと思ってもらえるような人になりたいです。


最後まで読んでいただきありがとうございました!

自分も

1年 上野亮哉


皆さん初めまして、今回ブログを書かせていただきますスポーツ教育学科1年の上野亮哉です。簡単な自己紹介をすると札幌平岸高校出身で小学校から高校まで野球をやっていました。

 僕がラクロス部に入った理由としては練習のほとんどが朝で夕方が自由で日曜日がオフだからというとても浅はかなものでした。その他の理由としては、同じゼミになった廉哉に誘われたからというのも大きな理由のひとつなので廉哉がいなかったら今はラクロスをやってないと思います。

 新歓の期間中にラクロス部の体験があったので何回か行ってパスキャをしていると沢山の先輩方にとても上手だと言われたので、ラクロスって簡単だなってそのときはずっと思っていました。しかし初めて外の練習を見てみると生身でやると思っていたのにガチガチの防具をしていて僕は悟りました。見たらわかるやばいやつやん。その時思ったことは正しく、自分が予想していなかったほどのボディコンタクトや激しいチェックに驚きました。その他にもただ投げる取るだけではなく細かな技術の多さに今もずっと苦戦しています。

 先輩方も今でもうまくできないことがたくさんあると言っています。それを克服するために試合ごとにビデオを見て反省、ミーティングをしています。始めはまだ試合も出てない1年生も反省に入ってめんどくさいなって思ってましたが、自分も試合に出たときにまた同じようなミスをして同じ反省が出ると前の試合から何も進歩していないことになるのでいまでは自分でもわかることは理解しプレーに取り入れようとしています。

 自分は頭が弱くなにを言われているかすぐに理解できないことが多く、まだシステム化されたディフェンスのことなど全くわかりません。強化部の方達もしっかり頭で理解して考えてプレーしないと上手くはならないとおっしゃっていました。本当にその通りだとおもうので技術もそうですが頭をもっとラクロスの脳にして誰よりもラクロスを知っている人になりたいです。

 今ではまだ先輩方と混ざって練習をしていませんがこれからは今よりもっとラクロスに近いことが増えてくると思うのでそのたびにラクロスの奥深さ、楽しさに触れられると思うのでとても楽しみです。今はまだまだ技術も知識も何も備わっていませんし、自分の魅力は?と聞かれても答えることができません。しかしすぐにいつどんなときでも結果を出せる人材になりたいと思っています。これからも頑張りますので応援よろしくお願いします。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

1歩ずつ前へ

1年 MG 武田彩李


「選手が輝く瞬間を近くで見守りたい」

「自分がなりたい職業に繋がるな」


と思ったことが決め手となり、私は北翔男子ラクロス部に入部しました。



実際に入部してみて、ラクロスという競技の面白さや、中学高校の部活とは違い自分たちで考えて動くことができる行動範囲の広さ、部活内の繋がりはもちろん他大学との繋がりの大切さを実感しました。



私は、尊敬できるマネージャーに囲まれています。それは、先輩、同期どちらもです。

尊敬できる人と一緒に仕事ができることはとても光栄なことだと思います。


正直、私にはこれといった強みがありません。だから、先輩や同期から多くのことを学ばせてもらい、自分の強みを模索していきたいです。


そして、自分の強みがチームにとってもプラスになればいいなと思っています。



大学の4年間は、自分の行動次第で沢山の経験を積むことができる貴重な時間です。部活は学生の時にしかできません。社会人になってから後悔しないように、今しかできないことを精一杯やりたいと思っています。



最後まで読んでいただきありがとうございました!


自分達の代で

1年 新田隼也


こんにちは。

このたび北翔大学男子ラクロス部「北翔 BLUE BULLETS」に入部しました、新田隼也です。

元々、バレーボールでセンタープレイヤーとしてスポーツをしていました。ポジションはATを希望しています。


自分は北翔大学の入学前は、勉強とアルバイトだけをして過ごそうと思っていました。入学式の日、僕に真っ先に声を掛けてくださったのは、チームエースの伊藤昌汰さんでした。

最初、アルバイトがあるという理由で断ろうと思っていました。ですが、昌汰さん含め全員がアルバイトをかけ持ちしながらラクロスをやっているということで、体験してみて面白かったらやろうと決めました。

実際やってみたら結構面白くて、昌汰さんや主将の公輝さんから「今年はファイナル進出を目指している」と聞かされ、ここで自分の中でスイッチが入り「自分達の代で全国を目指そう」と決意し、入部しました。

事前に昌汰さんからどんな人でも北海道ユースになるチャンスがあることと、スタートラインは皆一緒だと言われていました。バレーボールで細かい技術や絶対的な身長に恵まれず、埋もれていた自分が光を浴びる日が来るかもしれない。そう思い今は『18ユース』を個人目標に取り組んでいます。


部活の事情はというと、グラウンド使用の都合上、月曜が夕方練習で火、木、土曜日に朝練で大学から家までが遠く朝が苦手な自分は朝練に度々遅れています…。申し訳ないです。

人数は少人数で、20人代しかいません。先輩達はゲーム形式で試合をしたいと言っているので、早く上達しなければと思います。


自分の恩師である山田卓哉先生が言っていましたが、「チームは段階を経ないといけない」ということで、強くなるためにはプロセス、つまり段階を経ないといけないわけで、自分は全国にいくために今年の「ファイナル」という目標を土台にして2年生の代で北大にも引けをとらないチームができて、自分達の代で全国に行くという大部分的な構想をたてています。

必要なのは一人一人が自分で考えて練習からプレーしていく精神と手を抜いてはいけないという心の熱さ、自主練といった日々の小さな努力を積み重ねていくしかありません。あとは練習試合で勝って自信を深めることくらいでしょうか。小さなことを徹底していくしか勝つ道はないと思っています。


今の自分の武器はキープ力の高さだと思っています。昌汰さんにはまだまだ遠く及ばないけれど、いずれ追いついてみせると意気込んでいます。まだまだという自覚はあるし、練習会に参加したときも毎回刺激を受けているせいか、はたまた元からなのか周囲から上手くなっていると言われても、うまくなった実感がないし、自分を客観視して「まだまだです」と謙虚にもなっています。けれど、その内目標を高々に言えればと思っている次第です。


最後になりますが、自分は北海道で無双できるような圧倒的な技術をこの先身につけたいと考えているし、道内で勝って全国でも通用するように、戦術的側面も早く習得したいと思っています。「自分達の代で」全国に行くために、日々精進して、一日一日を無駄にしないようにこれからの練習を全力で自分なりに頑張ろうと思います!!

マネージャーとして

1年 MG 石倉咲季



大学に入学したら運動系のサークルに入りたい、でもこども学科は忙しいって聞くし選手としてだったら疲れて家に帰って課題できなかったりしたら困るからマネージャーをしようかなとなんとなく考えていました。そんなときに声をかけられたのが男子ラクロス部でした。

初めて聞くラクロスというスポーツ。説明を聞いているうちにどんどん興味が湧いてきて友達もいるし私もやろう!とそんな気持ちで入部しました。


入部してから約2ヶ月が過ぎ、忙しい毎日ですが充実した日々を送れています。

私自身、中学高校とバスケをやってきましたが同じような用語があったりマネージャーとして見るスポーツはこんな感じなのか!といろいろな発見がありとても楽しいです!


そして、チームスポーツならではの全員が1つの目標に向かってそれを成し遂げたときの達成感やみんなで喜べる瞬間が私はすごく好きです。その場面を見るためにもマネージャーの仕事を早く覚え、チームに貢献していけるように努力していきたいと思います。


こういったところで話すのは苦手なのでまとまりのない文章になりましたが最後まで読んでくださりありがとうございました!

新入部員の思うラクロスの魅力とは…

こんにちは!!

今回のブログは1年 スポ科 越後柊輝が担当します👍


いきなりですが今回、このタイトルの通り、『 ラクロス』というスポーツの魅力を1年生の自分が自分なりに伝えられたらなと思います!



それでは1つ目!


[ほとんどが大学からのスタート]


ラクロスをはじめるのはほとんどが大学なんです!

調べてみるとラクロスを始めた人の95%は大学からみたいです🤔

ということは…

どんな人も努力すればするだけ上手くなれるし、ユース(北海道の代表選手)にも頑張って練習すればなることができるんです!



そして2つ目!


[めちゃくちゃ面白い]


やればやるだけ上手くなるし、チームのみんなと相談して工夫したりチャレンジしてみたり、毎日が新しいことばかりだったり…

たくさんの面白味があります!!


でも実際この面白さは実際にやってみたり見てみないとわからないと思います!


なので、いまでもラクロス部は練習の体験会や見学を行っています!

興味のある人は1度来てもらえたら嬉しいです!

いまからでも全く入部は遅くないです!(最近、新たに部員が2人増えました🤩)



ここまで読んでもらってありがとうございます😆

まだまだラクロスにはたくさん魅力があります!

説明しきれなかった部分は肌で感じてもらえればなと思います!


以上!今回の担当は越後柊輝でした!









毎日を大切に


1年 MG 菅谷郁美



北翔大学に入学して、ラクロス部に入部して2ヶ月弱。

ラクロスという競技、マネージャーという役割、大学生としての生活…どれも新しいことばかりで、周りの方々に助けられながら日々を過ごしています。


入学当初は「何か緩いサークルに入って、何となくバイトをして、大学生活は将来の職業のために勉強に生きよう。」そう考えていました。


ラクロス部、そう聞いた時に頭に浮かんだのは「初代プリキュアの子がやってたスポーツか…!」そんなことぐらいでした。

(そんな認識で申し訳ない上に、あれは女子ラクロスでした…。)



しかし、私は現在北翔大学男子ラクロス部に在籍しています。


そこには2つの理由があります。


1つ目は「スタートライン」です。


「ラクロスは皆大学から始めるスポーツなのでスタートラインが同じ」と前回のブログで三村君が書いていましたが、これはマネージャーにも当てはまると思います。


他の多くの競技と違い、選手と一緒にルールから学び始め、自分次第で一緒に成長していけるのです!


2つ目は「先輩方や同期の存在」です。


やはり部活に入ったからこその縦と横の繋がりは何にもかえがたいものだと思います。


自分と同じように、将来の夢の実現のために大学に通っている同期の存在には、

「自分よりも大変な状況で、こんなにも頑張ってる人がいる。自分も頑張らなければ。」

そう思わせてもらえます。


また、ただ上から「頑張れ」と言うだけではなく、試行錯誤をしながら「一緒にがんばろう」そう言ってくれる先輩の存在はとても大きいものです。


早く仕事を覚え、そんな方々に何かを返せるようになりたいです。

そして私も誰かを応援するだけではなく、一緒に頑張れる人間になっていきたいです。



これからの大学生活、部活も勉強もどんどん忙しくなりツラいこともたくさん増えていくかもしれません。

しかし、その先で少しでも成長した自分達に会えるように、毎日を大切に、小さなことにも喜びを見つけながら過ごしていきたいです!



最後まで読んでくださり、ありがとうございました😊

BLUE BULLETSの魅力

1年 三村広大


こんにちわ。

僕は今年入学・入部した1年生です。

北翔の男子ラクロス部(BLUE BULLETS)の魅力について書きたいと思います。

と、その前に。

皆さんはラクロスというスポーツの魅力を知っていますか?

僕は正直入部するまでラクロスというスポーツがどんなスポーツなのか全く知りませんでした。おそらく多くの人が同じだと思います。そこで1年生でまだまだな僕ですが今感じているラクロスの魅力を紹介します!

まず僕が1番惹かれたのは「皆大学から始めるスポーツなのでスタートラインが同じ」というところです。

これはどういうことか。

つまり自分の努力次第でどんどん上に行けるということです。北海道のユースにだってなれる可能性があるのです。

また大学のラクロスは他大学と協力しあい選手達が運営しています。一見面倒くさそうに感じるかもしれませんが、選手同士で自主的に主体的に行動できる能力は卒業後必ず役に立つはずです。

そして北翔の男子ラクロス部(BLUE BULLETS)の魅力は何と言っても優しい先輩方です。部活の中だけでなく普段の学校生活でも優しく接してくれます。先輩方は自分達の練習に集中したいはずなのに、短い練習時間を割いて僕たち1年生に指導・アドバイスをしてくれます。本当に毎回毎回感謝しかないです。

僕たち1年生は早く先輩方の期待に応えられるよう日々の練習に取り組んでいきます。

最後まで読んで頂きありがとうございました!